


といった不安を抱いていませんか?
BigBossに興味があっても、「詐欺をしている」という噂があれば、不安を感じるでしょう。
これからBigBossに口座開設するつもりなら、安心して取引できるかどうか知りたい方も多いのではないでしょうか?
そこでこの記事では、以下の内容について詳しく解説します。
この記事でわかること
- BigBossの実績
- BigBossが詐欺ではない理由
- BigBossのユーザー評価
この記事を読めば、BigBossがなぜ安心して取引できる業者なのか、その理由がわかります。ぜひ、最後まで読んでみてください。
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Contents
BigBossは詐欺業者?
BigBossは、2013年に設立された海外FX業者です。
最大2,222倍のレバレッジで取引できるため、少ない証拠金で多くの利益を狙えます。
BigBossはレバレッジが高いですが、ゼロカットシステムを採用しているので、借金を負うリスクがありません。
さらに、取引毎にBigBossPointがもらえます。もらったBigBossPointはボーナスに交換して、取引の元手に利用できます。
取引を行った際にボーナスやポイントがもらえるキャンペーンを行っているFX業者は少なく、頻繁に取引をしている方におすすめです。
BigBossが所有する金融ライセンス
BigBossは「SVG FSA(セントビンセント・グレナディーン金融庁)」の金融ライセンスを取得しています。
金融ライセンスは取引の信頼性や安全性を保障するものですが、費用を支払うだけでは取得できません。必要書類を用意し、一定の資本金があるなど金融庁の求める基準を満たす必要があります。
加えて、BigBossではグループ会社を通して他の国のトレーダーにもサービスを提供しているため、セントビンセント・グレナディーン以外の金融ライセンスも取得しています。
BigBossのグループ会社が取得しているジョージアとカナダの金融ライセンスの発行元は、オフショア地域よりも規制や審査が厳しいです。
このことから、BigBossは厳しい審査に通過できる資本量や資金体制を保持している会社である点がわかります。
他方、詐欺を行っているFX業者は、手間や費用がかかる金融ライセンスを取得していません。
BigBossは、他社と同じように金融ライセンスを取得しているため、セントビンセント・グレナディーン金融庁の規制に則って営業を続けています。
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BigBossの実績
BigBossは2013年にサービス提供を開始し、2026年時点で約14年の運営実績があります。
また、これまでに複数のアワードを受賞しており一定の評価を受けています。
本章では、こうした実績を踏まえ、BigBossの運営歴や信頼性の根拠について詳しく解説します。
運用歴
BigBossは2013年からサービスを開始しており、長い歴史があります。
10年未満と聞くと短いと感じるかもしれないですが、ほとんどの海外FX業者は2010年以降にサービスを開始しているので、同じくらい運営を続けているといえます。
なお、海外FXの詐欺は短期間で多くのお金を集めて持ち逃げするケースがほとんどなので、運営歴が1~2年未満のFX業者が多いです。
なぜなら、一般的な詐欺では、投資家から資金を回収したら長く同じ場所で活動しないからです。
受賞歴
BigBossは毎年、国際アワードで高評価を受けています。
2025年には、国際的ビジネス誌IBM主催の「International Business Magazine 2025」にて全世界を対象に以下3つの賞を受賞しました。

- 【Most Innovative FX Platform Global/世界で最も革新的なFXプラットフォーム】
BigBoss独自の新口座「デラックス口座」に搭載された、業界初のカスタマイズ機能とユーザー体験を追求した設計が高く評価されました。 - 【Best Customer Support Global/世界最優秀カスタマーサポート】
24時間対応の多言語サポートに加え、迅速かつ丁寧な対応姿勢が高く評価されました。常にお客様の信頼を最優先に考えるサポート体制が認められました。 - 【Best FX Broker of the Year Global/世界年間最優秀FXブローカー】
上記2賞での高評価に加え、10年以上にわたる安定した取引実績と透明性の高い運営体制が総合的に評価され、今回の選出につながりました。
また、過去の受賞歴は以下の通りです。
2025
International Business Magazine Awards
・世界最優秀FX会社
・世界最優秀カスタマーサポート
・世界で最も革新的なFXプラットフォーム
2024
International Business Magazine Awards
・ベストFXブローカー
・最も成長性のあるFXブローカー
・ベストFX取引体験
World Business Outlook Awards
・最優秀暗号通貨CFDブローカー
・最も透明性が高いFXプラットフォーム
・最も推奨されるCFDブローカー
2023
International Business Magazine Awards
・ベストFXブローカー
・最も成長性のあるFXブローカー
・ベストFX取引体験
World Business Outlook Awards
・最優秀暗号通貨CFDブローカー
・最も透明性が高いFXプラットフォーム
・最も推奨されるCFDブローカー
2022
International Business Magazine Awards
・ベストFXブローカー
・最も成長性のあるFXブローカー
・ベストFX取引体験
2021
International Business Magazine Awards
・最も成長性のあるCFDブローカー
・最も革新的なアフィリエイトプログラム
・最優秀新規CFDブローカー
2020
International Business Magazine Awards
・最も成長性のあるCFDブローカー
・最優秀新規CFDブローカー
毎年、複数の賞を受賞していることからBigBossは世界的にも信頼性の高い海外FX業者といえます。
BigBossが詐欺ではない4つの理由
一部詐欺行為を行っている海外FX業者もありますが、BigBossはそのような行為を行っていません。
なぜなら、以下の4つの理由があるからです。
- 預かった資金を運営費用と分けて管理している
- 過去に出金拒否をしたことがない
- オフィスがある
- 出金がスムーズ
それぞれの理由について詳しく見ていきましょう。
1. 預かった資金を運営費用と分けて管理している

BigBossでは、顧客から預かった資金を分別管理と呼ばれる方法で管理しています。
分別管理とは、顧客から預かった資金を運営資金と分けて管理する方法です。
したがって、みなさんの預けた資金を、BigBossの運営資金として流用することはないのでご安心ください。
分別管理していないFX業者の場合は、顧客から預かった資金と運営資金を同じ口座で管理している可能性があります。
当然、その場合はFX業者が顧客の預けた資金を自由に持ち出せる状態です。
しかし分別管理を行っているBigBossは、顧客から預かった資金を自由に持ち出すのは不可能です。
2. 過去に出金拒否をしたことがない
BigBossは、過去に出金拒否をした事実がありません。
実際にTwitterなどのSNSで確認しても「BigBossで無事に出金できた」「出金がスムーズだった」といった評判が多くあります。
月末に向けて資金集中する観点から諸々出金しましたが
bigboss 3-4時間で着金
sticpay 翌営業日着金
threetrader 翌営業日着金どこも早いな
— 中川@法律に詳しいおじさん (@fxatty) August 24, 2021
一方で詐欺業者の場合、出金申請をした際に不正な取引をしていないにもかかわらず「不正取引をしたので規約違反により利益を全額没収」といった対応をされます。
FX Beyondの出金拒否が醜過ぎる💦
規約違反だの勝手な難癖付けてきて利益全額没収だってさ。
こんな証券会社は絶対に使わん方がイイ❗️日本人相手に養分吸い取ってるだけだ❗️— マナの木 (@mananoki55) September 22, 2021
さらに出金拒否の金額は必ずしも1,000万円を超える金額とは限りません。中には、50万円の利益でも出金を拒否された方もいます。
ただし、本当に利用規約に書いてあるような不正行為をした場合は出金できません。
例えば、複数口座間での両建て取引やゼロカットの悪用は、不正行為に当たります。
したがって、「出金拒否された」という口コミがあった場合、不正行為に該当するような手法で取引を行っています。
BigBossで取引を行う時は、不正行為をしないように利用規約も確認しておきましょう。
3. オフィスがある
BIgBossはセントビンセントおよびグレナディーン諸島にオフィスを構えており、運営実態があります。GoogleマップにもBigBoss本社は登録されています。

詐欺を働く業者の場合、住所はあっても、事務所を持っていないケースも多いです。
なぜなら、オフィスを維持するのに費用が発生するのに加えて、詐欺がばれた時に逃げ出しにくいからです。
詐欺業者にとってオフィスがあると負担になるため、拠点があるかどうかも判断材料の1つといえるでしょう。

BigBossはもちろん他のFX業者についても、公式サイト上でも運営会社と住所を公開しているので、信頼性は高いといえます。
4. 出金がスムーズ

BigBossは出金申請してから送金されるまでがスムーズです。
特に、銀行送金を利用したユーザーの間で出金が早かったという口コミも多く、中には申請から3時間で着金した事例もあります。
おぉ!
bigbossさん、大晦日bitwalletにて300万出金、5時間で着金。感動!#bigboss— 為替君 (@uh55nVVUhXL25vY) December 31, 2021
#bigboss 昼の2時半に出金申請したら夕方5時前に着金してビックリした
めちゃくちゃ早い— びっしー (@BCADTRADE) March 8, 2021
一方、詐欺を働くFX業者は、何かと理由をつけて利益の出金を拒否します。
ただし、登録情報に不備がある場合は、出金時間がかかるケースもあるので注意しましょう。
上記で説明したようにBigBossは詐欺業者ではありません。
BigBossは、長年の運営実績があり、安定した約定力とスムーズな出金対応などBigBossで口座を開設するには多くのメリットがあります。
▶BigBossで取引するメリットについて詳しくはこちらで解説
BigBossのユーザー評価
ここではBigBossの悪いユーザー評価と良いユーザー評価を紹介します。
実際にBigBossを利用したことのあるユーザーにアンケートを行った際の回答をユーザー様の声として一部ご紹介します。
悪いユーザー評価
まずは、BigBossユーザーからの悪い評価を紹介します。
手数料が高い
BigBossのプロスプレッド口座は取引手数料は1ロットあたり最大往復9ドルです。
ECN口座でも1ロットあたり往復5ドル以下で取引できるFX業者もあるため、手数料が高いと感じるかもしれません。
「ECN口座の一回あたりの取引の手数料が、他の業者より高い。」
(2024年BigBossユーザー向けのメールアンケートより)
しかし、入金ボーナスキャンペーンやポイントプログラム・高い約定力といったメリットも多いです。
スプレッドが広い
BigBossはスプレッドが広いという声も多く見受けられます。
「スプレッドがあと少し小さくなったら嬉しいです。」
(2024年BigBossユーザー向けのメールアンケートより)
BigBossのスプレッドの狭さは、業界最低水準とまではいえません。
特にプロスプレッド口座の手数料は1ロットあたり最大往復9ドルかかるため、他社と比べると高いといえます。
ゼロカットシステムの仕様がアカウント単位
BigBossはゼロカットシステムを採用しており、相場の急変動によって口座残高がマイナスになった場合でも、追証(追加証拠金)は発生しません。
しかし、その適用単位が「口座単位」ではなく「アカウント単位」となっている点には注意が必要です。※
「スタンダード口座でゼロカットになったけど、まだプロスプレッド口座に資金があるからそっちで取引しようと思ってたらプロスプレッド口座の残高が減っていてびっくりした」
(2024年BigBossユーザー向けのメールアンケートより)
つまり、複数の口座を保有している場合、ある口座で発生したマイナス残高が、他の口座の資金によって相殺される仕組みになっています。
他の業者では、口座単位のものもあるため、アカウント単位である仕様を十分に理解しておかないと思わぬ損失につながる恐れがあります。
※デラックス口座とMASSスタンダード口座に関しては口座単位のゼロカットになります。
良い評判
次に、ユーザーからの良い評価を紹介します。
日本語サポートが丁寧
BigBossの日本語サポートは定評です。
「海外の会社なのに、日本語でのサポートがあるのがとても安心。今回初めて利用させて頂いたが、対応が思ったより早くて驚いた。」
(2024年BigBossユーザー向けのメールアンケートより)
ライブチャットとメールに対応、平日10~25時で日本語でサポートしているため、普段帰宅が遅い方でも利用しやすいでしょう。
サポート対応は丁寧で、メールの返信も速いと評判です。
また、基本的な質問であれば、24時間対応のチャットボットですぐに解決できます。
ボーナスが豊富
BigBossは「新規口座開設ボーナス」と「入金ボーナスプログラム」を常時開催しています。
また、豪華なボーナスキャンペーンをたびたび開催しておりトレーダーからも高い評価を得ています。
「ボーナスがいっぱい付いたのが嬉しかった。」
(2024年BigBossユーザー向けのメールアンケートより)
BigBossは、不定期でボーナスキャンペーンを開催しており、既に口座を開設している人も参加できます。
EAの利用がOK
BigBossでは、自動売買やスキャルピングでのトレードが認められています。
「FXの自動売買を使うためBigBossを選びました。」
(2024年BigBossユーザー向けのメールアンケートより)
一部の海外FX業者ではスキャルピングの制限が設けられていることもありますが、BigBossなら安心して取引が可能です。
BigBossでの口座開設は多くのメリットがあります。その他のメリットについては以下の記事にまとめています。
BigBossの信頼性についてよくある質問
初めてBigBossを利用するため、まだ不安を感じている方もいるかもしれません。
そこで、BigBossの信頼性についてよくある疑問に回答します。
BigBossは詐欺業者?
結論として、BigBossが詐欺業者であると断定できる客観的な証拠は確認されていません。
まず前提として、詐欺業者に多く見られる「出金不能の多発」や「一方的な口座凍結・資金没収」といった重大なトラブルについて、継続的かつ広範に発生している事実は確認されていません。
実際の口コミや検証では、通常の取引を行っている限り問題なく出金できているという報告が多数を占めています。
また、BigBossは2013年からサービス提供を継続しており、一定期間で消滅するような悪質業者とは異なり、長期的に運営されている点も信頼性を判断する材料の一つです。
加えて、顧客資金は分別管理されており、運営資金と区分して管理されていることが明示されています。
以上を踏まえると、「詐欺と断定できる証拠はないが、日本国内の業者と同水準の安全性が保証されているわけではない」というのが客観的な評価となります。
そのため、利用する際は規約を遵守しつつ、リスクを理解した上で資金管理を行うことが重要です。
BigBossで出金拒否されたと口コミを見かけたことがあるが本当?
結論として、「不当な出金拒否」の報告はほぼ確認されていません。
実際にBigBoss側にもそのような口コミは届いていますが、出金拒否とされるケースの多くが以下のようなユーザー側の要因によるものとされています。
- 利用規約違反(両建て・アービトラージなど)
- 本人確認書類の不備
- ボーナス条件未達成
実際に「通常の取引をしている限り出金拒否はない」という報告が多く、口コミの大半も問題なく出金できている内容が中心です。
また、海外FX業者全般に共通するルールとして、不正行為があった場合は出金が拒否される点はBigBossに限った話ではありません。
そのため、「出金拒否=危険」というよりは、「規約違反時のペナルティ」として理解するのが適切です。
BigBossは信託保全でないけど大丈夫?
BigBossは国内FX業者のような「信託保全」は採用していません。
しかし、代替として以下のような資金管理体制を採用しています。
- 顧客資金と会社資金の分別管理
- 顧客資金と同額の資金を別途保有
これにより、万が一の際でも資金返還リスクを低減する仕組みが整えられています。
また、長期間にわたり大きな出金トラブルが報告されていない点も、一定の信頼性を裏付ける材料といえます。
まとめ:BigBossは利益をスムーズに出金できる
BigBossは、セントビンセント・グレナディーン金融庁の金融ライセンスを取得しています。
詐欺業者を選ばないためには、金融ライセンスの有無や資金管理方法などを確認しなければなりません。
加えて、グループ会社が審査の厳しいジョージアとカナダの金融ライセンスを取得できるほどの管理体制がある海外FX業者です。
▶BigBossの評判についてさらに詳しく知りたい方はこちら!

BigBossで取引するメリットは3つあります。
- 最大2,222倍のレバレッジで取引できる
- 取引毎にBigBossPointがもらえる
- 約定力が高いSTP/ECN方式を採用
BigBossでは最大2,222倍の高いレバレッジで取引できます。さらに取引毎にBigBossPointを獲得できます。
また、プロスプレッド口座ではSTP/ECN方式を採用しており、約定力の高い環境で取引できます。
ぜひ、口座開設をしてみてください。
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BigBossコラム編集部