


FXは為替差益だけでなく、スワップでも利益を得られます。
そのため、スワップポイントで利益を得れば稼ぎ口が広がると考えている方もいるのではないでしょうか?
そこでこの記事では、以下の内容について詳しく解説します。
この記事でわかること
- BigBossのスワップポイントについて
- BigBossのスワップポイントを確認する方法
- BigBossのスワップポイントで稼ぐコツ
この記事を読めば、スワップトレードでの利益の得方もわかるようになります。ぜひ、参考にしてみてください。
Contents
BigBossのスワップポイントがもらえるタイミング
FX業者によってスワップポイントがもらえるタイミングは違います。
ここからは、BigBossのケースを例に見ていきましょう。
FXやCFD商品(暗号通貨を除く)はセッション時間終了時にもらえる
BigBossでは、FXやCFD(暗号通貨を除く)の場合、1日の取引が終わった時にスワップポイントが付与されます。
また、夏時間と冬時間で取引終了時間が異なるので、もらえる時間も変わります。
- 夏時間(3月第2日曜日~11月第1日曜日)は日本時間6時(金曜日は5時55分)
- 冬時間(11月第1日曜日~3月第2日曜日)は日本時間7時(金曜日は6時55分)
そして、土日分のスワップポイントについては、水曜日のセッション時間終了後にまとめて付与されます。
なお、水曜日のセッション時間終了後までポジションを保有している場合、水曜日と土日(合計3日分)のスワップポイントが受け取れます。
ただし、水曜日時点でポジションを保有していない場合は、もらえないので注意が必要です。
例えば、金曜日に保有したポジションを火曜日に決済すると、土日分のスワップポイントは受け取れません。
暗号通貨CFDは毎日3回スワップポイントが付与される
暗号通貨CFDは、他の商品と異なり、毎日3回スワップポイントが付与されます。
- 5:05
- 13:05
- 21:05
また、暗号通貨CFDは、土日も取引ができるため、スワップポイントもその日に受け取れます。
ただし、ロングポジションを持った場合は、逆に1日3回スワップを支払わなければならなくなるので注意が必要です。
BigBossのスワップポイントを一覧で比較
最初にBigBossの各通貨ペアのスワップポイントを確認しましょう。
- FX Major(メジャー通貨ペア)
- FX Minor(マイナー通貨ペア)
- FX Exotic(エキゾチック通貨ペア)
- CFD
それぞれのスワップポイントについて解説します。
FX Majorのスワップポイント
まずは、FX Major(メジャー通貨)のスワップポイント(2026年3月2日8時30分時点)から確認しましょう。
BigBossのスワップポイントは公式サイトから確認できます。
| 通貨ペア | 買い | 売り |
| 豪ドル円 | -6.99 | -18.54 |
| 豪ドル米ドル | -3.93 | 0.14 |
| カナダドル円 | 9.90 | -22.41 |
| スイスフラン円 | -2.78 | -16.79 |
| ユーロ豪ドル | -8.66 | -5.76 |
| ユーロポンド | -5.25 | 0.38 |
| ユーロ円 | 7.35 | -30.14 |
| ユーロ米ドル | -7.10 | 1.13 |
| ポンド豪ドル | -7.10 | 1.13 |
| ポンド円 | 12.58 | -43.91 |
| ポンド米ドル | -4.21 | -3.50 |
| ニュージーランドドル円 | -7.67 | -21.72 |
| ニュージーランドドル米ドル | -1.53 | -2.57 |
| 米ドルカナダドル | -2.27 | -6.15 |
| 米ドルスイスフラン | 4.83 | -14.87 |
| 米ドル人民元 | -9.46 | -3.38 |
| 米ドル円 | 10.77 | -28.08 |
他にも「ユーロ/ニュージーランドドル」や「ユーロ/豪ドル」なども、比較的多くのスワップポイントが発生します。
ただし、「ポンド/米ドル」のように、買いと売りのどちらもスワップを支払わなければならない通貨ペアもあるので注意が必要です。
FX Minorのスワップポイント
続いてFX Minor(マイナー通貨)のスワップポイント(2026年3月2日8時30分時点)を比較しました。
| 通貨ペア | 買い | 売り |
| 豪ドルカナダドル | -4.90 | -2.20 |
| 豪ドルスイスフラン | 2.24 | -7.24 |
| 豪ドルニュージーランドドル | -9.99 | -1.00 |
| カナダドルスイスフラン | 3.65 | -8.97 |
| ユーロカナダドル | -9.57 | -2.37 |
| ユーロスイスフラン | 1.52 | -12.79 |
| ユーロニュージーランドドル | -17.60 | -0.60 |
| ポンドスイスフラン | 5.70 | -18.63 |
| ニュージーランドドルカナダドル | -1.84 | -5.72 |
| ポンドカナダドル | -5.79 | -8.17 |
| ポンドニュージーランドドル | -10.62 | -8.13 |
マイナー通貨は買いも売りもマイナススワップの通貨が多いので、スワップトレードには向いていません。
したがって、別の通貨を選んだ方が良いでしょう。
FX Exoticのスワップポイント
次にFX Exotic(エキゾチック通貨)のスワップポイント(2026年3月2日8時30分時点)を比較しました。
| 通貨ペア | 買い | 売り |
| 米ドルメキシコペソ | -467.90 | 46.89 |
| 米ドル香港ドル | -0.97 | -10.92 |
| 米ドルノルウェークローネ | -60.17 | -112.75 |
| 米ドルルーブル | -227.82 | -113.92 |
| 米ドルスウェーデンクローナ | -41.02 | -130.02 |
| 米ドルシンガポールドル | -5.41 | -18.29 |
| 米ドルトルコリラ | -4536.10 | 731.21 |
| 米ドル南アフリカランド | -30.80 | -7.62 |
| 人民元円 | -2.64 | -3.17 |
| 香港ドル円 | 0.83 | -2.92 |
| メキシコペソ円 | 0.28 | -2.16 |
| ノルウェークローネ円 | -0.67 | -2.68 |
| シンガポールドル円 | -8.29 | -8.49 |
| トルコリラ円 | 1.91 | -6.53 |
| 南アフリカランド円 | 0.72 | -1.44 |
FX Minorの中で最もスワップポイントが高いのは、米ドルトルコリラ(731.21)です。
トルコリラは政策金利が38%前後と極めて高い(2026年3月2日時点)ため、日本でスワップトレードをする際にも有名な通貨です。
ただし、高金利通貨と円の通貨ペアを扱っている海外FX業者は、ほとんどありません。
そのため、トルコリラのような高金利通貨を取引したい場合は、ドル建てやユーロ建ての通貨を選ぶ必要があります。
CFDのスワップポイント
次にCFDの取引時に発生するスワップポイント(2026年3月2日8時30分時点での最終更新日時のデータ)を解説します。
| 銘柄 | 買い | 売り |
| ドイツ株価指数30 | -9.62 | 1.93 |
| 香港ハンセン株価指数 | -5.21 | 1.10 |
| 日経平均株価 | -8.92 | -2.56 |
| ナスダック100指数 | -1.59 | 0.36 |
| S&P 500 | -12.28 | 2.56 |
| イギリス株価指数100 | -1.59 | 0.36 |
| ブレント原油 | -11.79 | 2.37 |
| WTI原油 | -11.30 | 2.26 |
| 米国ウォールストリート株価指数30 | -9.62 | -1.93 |
| 銀/米ドル | -3.87 | 2.02 |
| 金/米ドル | -30.57 | 19.06 |
2026年3月時点では、金/米ドルのロングが大きくマイナススワップとなっています。
CFDのスワップポイントは、金利動向や市場の需給バランスの影響を大きく受けます。
スワップは日々変動するので、定期的に確認するようにしましょう。
BigBossのスワップポイントの確認方法
BigBossのスワップポイントの確認方法は以下の通りです。
- BigBoss公式サイトで確認する
- MT4/5で確認する
それぞれの確認方法について詳しく解説していきます。
BigBossの公式サイトで確認する
まずは、BigBossのトップページのヘッダーにある「取引→BigBossのスワップ」を選択します。

ページをスクロールしていくと、「現在のスワップポイント」にて通貨ペアごとのスワップポイントを確認することができます。

BigBossのスワップポイントは1ロット(10万通貨)を保有した場合の数値になり、10分毎に更新されます。
常に最新のスワップポイントがトップページでは確認できます。
MT4/5から確認する
次はMT4/MT5からスワップポイントを確認する方法を紹介します。
Metatraderでは、トップページよりも多くの通貨ペアのスワップポイントが確認できます。
MT4,5ともに確認手順は大差ありません。ここでは、MT5を使ってスワップポイントの確認方法を紹介します。
まずは、MT5画面左上の「表示→気配値表示」を選択します。

次にスワップポイントを確認したい通貨ペアを右クリックし「仕様」をクリックします。

仕様を選択すると、通貨ペアに関する詳細が表示されます。
詳細を下にスクロールすると「買いスワップ」と「売りスワップ」を確認できます。

また、気配値一覧にない通貨については、気配値画面の下「+」で通貨ペアを検索します。

後は、先ほどと同じ手順でスワップポイントを確認できます。
BigBossのスワップの計算方法を解説
スワップの計算方法は、FX業者によって異なります。
ここからは、BigBossのスワップポイントの計算方法について紹介しましょう。
BigBossのスワップポイントはハイブリッド方式で計算している
BigBossのスワップポイントは、インターバンク市場金利とファンディングコストのハイブリッド方式で算出されています。
インターバンク市場金利とは、金融機関同士の取引で使われる金利です。また、ファンディングコストとは、ポジションを翌日に持ち越した際に発生する金利です。
他社で取引するとスワップの支払いが必要になるケースであっても、BigBossなら逆にスワップを受け取れるケースもあります。
例えば、以下の条件でロングポジションを保有するケースで考えてみましょう。
- ドル円のレートは105円
- インターバンク金利は-0.05%
- ファンディングコストは0.08%
他社ではマイナススワップのため、スワップを支払わなければなりません。
105(ドル円のレート)×-0.0005(インターバンク金利)=-5.3 pt
しかし、BigBossなら以下のようにスワップを受け取れます。
105(ドル円のレート)×+0.0003(インターバンク金利とファンディングコストの合計)=+3.1pt
したがって、調達コストの削減はもちろん、選択肢の多い環境で取引できる可能性があります。
円絡みの通貨ペアのスワップを日本円に換算する方法
スワップポイントは、BigBossの公式サイトやメタトレーダーでも確認できるので、すぐにわかります。
しかし、重要なのは日本円でどのくらいのスワップをもらえるかです。
BigBossでは、円絡みの通貨ペアと円絡みでない通貨ペアで計算式が異なります。また、利用している口座(JPY口座かUSD口座)と通貨ペアによって、計算方法が変わるので注意が必要です。
例えば、JPY口座を使っている時にEUR/USDやGBP/AUDのように取引する通貨ペアにJPYが入っていない場合は、日本円に換算するために円への両替レートをかけなければなりません。
最初にクロス円など円絡みの通貨ペアは、以下の計算式でスワップを計算します。
最小価格変動値は以下の通りです。
- 円絡み → 0.001
- ドルストレート → 0.0001
- クロス通貨→0.0001
- エキゾチック通貨 → 0.00001
契約サイズ x 取引数量(Lot) x 最小価格変動値 x スワップポイント
1ドル100円・スワップポイントが9.57の時にドル/円を1ロット売った場合、受け取れるスワップは957円です。
10万×1×0.001×9.57
その他の通貨ペアのスワップを日本円に換算する方法
円絡みでない通貨ペアの場合、以下のように計算式も変わるので注意が必要です。
契約サイズ x 取引数量(Lot) x 最小価格変動値 x スワップポイント×両替レート
加えて、最後に日本円への両替レートをかける必要があります。そのため、米ドル/トルコリラのスワップを日本円に換算する際は、トルコリラ/円の両替レートを確認しなければなりません。
例えば、1スイスフランの価格が180円とします。そして、カナダドル/スイスフラン(CAD/CHF)のスワップポイントが3.85(買い)の時に1ロット(10万通貨)買った場合に受け取れるスワップを計算すると約6,930円です。
10万×1×0.0001×3.85×180
また、同じ条件で1万通貨買った場合に受け取れるスワップを計算すると約693円です。
10万×0.1×0.0001×3.85×180
このように円絡みと円絡みでない通貨ペアでは、計算式が異なります。
BigBossでスワップポイントがたくさんもらえる通貨ペア4選
ここからは、BigBossでスワップポイントがたくさんもらえる通貨ペアについて4つ紹介します。
- USD/TRY(米ドルトルコリラ)
- USD/JPY(ドル円)
- CAD/CHF(カナダドルスイスフラン)
- AUD/CHF(豪ドルスイスフラン)
それぞれの通貨ペアの1日にもらえるスワップポイントや通貨の特徴、値動きの特徴などについて解説しますので参考にしてみてください。
なお、もらえるスワップポイントについては2026年3月2日時点の値をもとに計算しています。
USD/TRY(米ドルトルコリラ)
現在の米ドル/トルコリラのスワップポイント(売り)は731.21です。
トルコリラ/日本円のレートを3.57円とすると、1ロット(10万通貨)を1日保有するだけで約2,610円のスワップを受け取れます。
トルコリラは政策金利が非常に高く、より多くのスワップポイントをもらえる通貨として有名です。
その一方で、流通量の少ないことから非常に値動きが激しく、1日で数%価格が動くケースも珍しくありません。
今後もトルコリラの価値が下がれば、ロスカットにかかるおそれがあるので、証拠金維持率に余裕を持たせて取引しましょう。
USD/JPY(ドル円)
ドル/円は日本人に最も人気のあるFX通貨ペアです。
2026年3月2日現在のドル円のスワップポイント(買い)は10.77です。
1ロットを1日保有した場合、1日あたり1,077円のスワップを受け取れます。
ドル/円は情報量が非常に多く、流動性も高いため、比較的値動きが安定しやすい通貨ペアです。そのため初心者にも取り組みやすいといえます。
ただし現在は値動きが大きい局面にあるため、今後の動向には注意が必要です。
CAD/CHF(カナダドルスイスフラン)
2026年3月2日現在、カナダドル/スイスフラン(CAD/CHF)のスワップポイントは3.65(買い)です。
1スイスフランが200円とすると、1ロットを1日保有すれば約7,300円のスワップを受け取れます。
カナダは資源国として知られ、アメリカに隣接していることから米ドルの影響を受けやすい通貨です。
また、スイスフランは主要通貨の一つで、有事の際に買われやすい通貨として多くのトレーダーに取引されています。
AUD/CHF(豪ドルスイスフラン)
2026年3月2日現在、豪ドル/スイスフラン(AUD/CHF)のスワップポイントは2.24(買い)です。
1スイスフランが200円とすると、1ロットを1日保有すれば約4,480円のスワップを受け取れます。
豪ドルは高金利通貨として知られ、スイスフランは有事の際に買われやすい通貨として取引されています。
高スワップ通貨は、保有しているだけでスワップポイントによる利益が得られるため魅力的に見えがちですが、その一方で相応のリスクが伴うことを十分に理解しておく必要があります。
BigBossのスワップポイントで稼ぐコツ
BigBossのスワップポイントで稼ごうと思うとちょっとしたコツが必要になります。
ここではBigBossのスワップポイントで稼ぐコツを紹介します。
長期目線での運用を考える
スワップポイントは、キャピタルゲインに比べて1日あたりに受け取れる利益が少ないです。
短期でまとまった利益を得るのは難しいため、長期目線での運用を考えましょう。
また、少し含み損が増えたくらいで、売却するのはもったいないといえます。急激に通貨の政策金利が変わらない限りは、ポジションを保有し続けましょう。
低レバレッジで運用
スワップ目的で運用を考えるのであれば、低レバレッジで取引します。
BigBossは最大2,222倍という高いレバレッジが魅力ですが、長期保有を前提とするスワップ運用では、あえて低いレバレッジで取引することが基本になります。
なぜなら、スワップは毎日少しずつ積み重ねていく利益ですが、ロスカットは一瞬でそれまでの利益を失ってしまうリスクがあるからです。
ロットを小さく抑え、レバレッジを低めに設定しておけば、相場が一時的に逆方向へ動いても耐えやすくなります。その結果、長期目線で安定した運用を続けやすくなります。
水曜日の3倍スワップといったメリットをしっかり受け取るためにも、「ロスカットされない設計」を最優先にすることが、安定したスワップ運用への近道です。
分散投資
スワップポイントの利益を目的とするのであれば、複数の通貨ペアに分けて分散投資がおすすめです。
高金利通貨のスワップは魅力的ですが、1つの通貨ペアだけに集中すると、その国の政治や経済ニュースの影響を強く受けてしまいます。急な値動きが起きた場合、大きな損失につながる可能性もあります。
たとえば、トルコリラや南アフリカランドなどの高金利通貨を複数に分けて保有したり、高金利通貨に加えてドル円や豪ドル円のような比較的値動きが安定した通貨を組み合わせたりする方法があります。
こうすることで、急変動が起きたときのダメージを抑えやすくなります。
また、通貨を分けてエントリーすると、購入タイミングも自然とずれるため、価格変動のリスクを時間的にも分散できます。
BigBossでスワップポイント狙いのトレードをする際の注意点
BigBossでスワップトレードを行い、利益を得るためには、いくつか注意点があります。
それぞれ詳しく解説します。
値動きによっては大きな損失を被るリスクがある
BigBossでは最大2,222倍のレバレッジで取引ができます。
高いレバレッジで取引すれば、その分多くのポジションを保有できるので、受け取れるスワップポイントも大きくなります。
しかし、保有したポジションと逆方向の値動きが強くなれば、大きな損失を伴うので注意が必要です。
例えば、1日あたり7,000円のスワップポイントを受け取れる場合でも、為替レートが大きく逆行すれば、含み損が10万円以上発生する可能性があります。
スワップ収益は日々積み上がる一方で、為替変動による損失は短期間で大きく膨らむことがあるため注意が必要です。
また、高スワップ通貨は値動きが荒い傾向があり、相場の急変によってロスカットに至るリスクも高まります。
スワップ収益だけに注目するのではなく、為替変動リスクや資金管理を含めて総合的に判断することが重要です。
証拠金に対して高すぎるレバレッジで取引するのは危険であるといえるでしょう。
マイナススワップの通貨ペアには手を出さない
BigBossで扱っている通貨ペアのうち、買いも売りもマイナススワップの通貨があります。
スワップポイントの表記がマイナスの売買方向で取引した場合、保有期間が長くなるほど、スワップ分の支払いも多くなります。
スワップトレードをする場合は、必ずスワップポイントが受け取れるポジションのみ保有しましょう。
まとめ:BigBossでスワップトレードをしよう
BigBossで取引をすれば、多くのスワップがもらえます。
特に米ドル/トルコリラやドル円などの通貨ペアは、もらえるスワップも多くなります。

BigBossで取引するメリットは3つあります。
- 最大2,222倍のレバレッジで取引できる
- 取引毎にBigBossPointがもらえる
- 約定力が高いSTP/ECN方式を採用
BigBossでは最大2,222倍の高いレバレッジで取引できます。さらに取引毎にBigBossPointを獲得できます。
また、プロスプレッド口座ではSTP/ECN方式を採用しており、約定力の高い環境で取引できます。
ぜひ、口座開設をしてみてください。
\最大2,222倍のレバレッジで取引できる!/



BigBossコラム編集部